鼻と喉だけが原因とは限らない

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私は、甘えん坊で小学校を卒業するまで、両親と布団を並べて寝ていたのですが、一緒に寝る時に一つだけ嫌なことがありました。それは、寝ついて3分も経たないうちから始まる父の高いびき。いや、あの騒音は、高いびきと言う上品な表現はふさわしくないかもしれません。母と一緒に、父の鼻を指でつまんでみたり、洗濯ばさみでつまんだり、それでもダメならカラダの向きを変えてみよう、と全力で寝がえりをうたせてみたり…。だいたい10分くらいは、効果があって、いびきがおさまっている間に寝ようと頑張るのだけど、結局、母も私も眠れなくて…。今となっては、良い思い出になってます。いびきの止め方、治し方対策としては、父の還暦祝いにと伯母ちゃんが選んでくれた【いびきケア専用まくら【天使の寝息】】を使ってからは、嘘みたいにぴたっと止まって驚きました。

私は、もう結構して実家を離れたから、父のいびきを聞くことはないけど、「伯母ちゃんからの夢のようなプレゼント【いびきケア専用枕【天使のの寝息】】をもらって、もう今は静かな夜が続いてるよ」と、この前、帰省した時に母から聞いて、また懐かしくていろいろ思い出しました。【いびき専用枕【天使の寝息】】をプレゼントしてくれた伯母ちゃんに聞くと、太ってくると舌で喉を圧迫したりすることもあって、いびきをかきやすくなるということでした。そう言えば、母と結婚して、急に10kgくらい太ってしまったらしく、「お金もないのにスーツを買い換えなきゃいけなくて、大変だった」と、ぼやいていたような…。一度、太ってしまった父は、まだその体型を維持しちゃってるから、この際ダイエットした方が良いのかも…。